
令和6年産は、おかげ様で完売となりました。
飯豊連峰の地すべり地を開拓した胎内高原の棚田。四方が森で囲まれた高台に位置し、独立した環境で米作りをしています。
ブナ原生林の落葉が、保水力を高め、沢からの伏流水が直接田んぼに注がれます。
秋の落ち葉を集めて自然発酵させて土に混ぜ、魚粉を含んだ肥料で土の力を育みます!
収穫2週間前の棚田米。
ごはんソムリエ・アスリートフードマイスター「笹川正嗣さん」も絶賛!
収穫前日の棚田米
数量限定のため、売り切れとなりましたらご容赦くださいませ。